トップページ >
iPod/iTunes
> iPhoneには有害化学物質が含まれている――Greenpeaceが警告
▼前の記事:« 広告と検索でグーグルに後れを取っている--MSのバルマーCEOが認める
■トップページ:ネットITデジタル話題ニュース
▼次の記事: “消えた初音ミク”問題 ヤフーとGoogle「原因を調査中」 »
iPhoneには有害化学物質が含まれている――Greenpeaceが警告
iPhoneには有害化学物質が含まれている――Greenpeaceが警告 ITmedia
環境保護団体Greenpeaceによると、iPhoneには、ほかの競合携帯メーカーが既に使用をやめている化学物質が含まれているという。
それは、ちょっと怖いですね。
iPhoneには臭素化化合物やフタル酸エステル樹脂などの有害化学物質が含まれていたことが判明。フタル酸エステル樹脂は、欧州では携帯電話への使用は禁じられていないが、玩具などでの使用は禁止されているという。
こういうものが使われているそうです。
改善して欲しいものです。
やはり安全なものが良いですから。
■iPod/iTunes に興味がある方は → iPod/iTunes
▼前の記事:« 広告と検索でグーグルに後れを取っている--MSのバルマーCEOが認める
■トップページ:ネットITデジタル話題ニュース
▼次の記事: “消えた初音ミク”問題 ヤフーとGoogle「原因を調査中」 »
2007年10月16日 14:07 | iPod/iTunes | iPhoneには有害化学物質が含まれている――Greenpeaceが警告

