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上位4社でシェア9割、寡占化進むHDD-DVDレコーダー

上位4社でシェア9割、寡占化進むHDD-DVDレコーダー CNET Japan

テープの代わりにHDDにテレビ番組を録画し、自分の好きな時間に見られるHDD-DVDレコーダー。売れ筋は、HDD容量250-300GBのエントリーモデル。特にシャープの「DV-AC52」、松下の「DMR-XP11」の2機種に人気が集まっている。その一方で、HDD容量500GB以上も伸びており、デジタル放送を2番組同時に録画できる上位機種では今後、500-600GBがスタンダードになりそうだ。

松下、シャープ、東芝、ソニーの4社で、寡占化しているそうです。

たしかに、この4社以外では、あまり選択肢に入ってこない気がします。

シャープが躍進していますね。

AQUOSのブランドなどが効いているのでしょうか。


この4つ巴で、しばらくいきそうですね。

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2007年07月31日 15:07 | 家電 | 上位4社でシェア9割、寡占化進むHDD-DVDレコーダー rss このエントリーを含むはてなブックマーク